自然派化粧品を選ぶガイドラインはありますか?

ロングセラーであるということは、それだけ多くの人に愛され支持され続けているということになります。5年、10年と長期間にわたり支持を受け愛用されている商品は、ブランドとしての確固たる地位を築き、信頼性も厚いと考えられます。また、製品の成分を大幅にリニューアルせず、5年、10年と売れ続けている商品は、それだけトラブルに関しても少ないということがいえるのではないでしょうか。 流行を追いかけて毎年のよ…

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お悩みQ&A

 敏感肌です。化粧品を選ぶポイントはありますか?  「無添加」と記載してあれば大丈夫ですよね?  天然100%化粧品なら安心して使えますよね?  敏感肌のスキンケアで気をつけることはありますか?  乾燥性敏感肌です。スキンケアで気をつけることはありますか?  香料は天然由来でも気をつけたほうがよいですか?  防腐剤無添加の化粧品を使用する際、注意することはありますか?  ニキビ予防…

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メディア雑誌掲載情報

【掲載情報】婦人画報 2015年7月号 「″ニッポン美肌”は、土地の”恵み”で花開く。」特集ページ【京都・京美人を培ってきたのは、”女の美意識”と”粧す文化”】(p.278-p.279)京都コスメは今も昔も、京美人への憧れの象徴です。土地のええもんで肌磨き!最新京都コスメで、有機大豆・宇治茶・米ぬかなど日本の伝統素材を使ったBBクリームとしてナチュラル素肌色クリームBBが紹介さ…

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日焼け止めの伸びが悪いので、クリームや乳液を少し混ぜて使いたいのですが効果に問題はありませんか?

 日焼け止めの伸びが悪いので、クリームや乳液を少し混ぜて使いたいのですが効果に問題はありませんか? とくの問題ありません。日焼け止めで顔がつっぱる、乾燥が気になる、白浮きしやすいということがあれば、クリームや乳液を少量混ぜて使いやすいようにしても大丈夫です。混ぜたからといって効果が落ちることはありません。その場合、ムラができないようにしっかりと混ぜてください。ただし、クリームを混ぜ…

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日焼け止めをつけすぎて肌荒れしませんか?

 日焼け止めをつけすぎて肌荒れしませんか? 日焼け止めはSPFが高ければ高いほど、肌への負担は増します。とくに、アウトドアや炎天下のスポーツ、海水浴などレジャーではなく、普段の日常生活で使用される場合は、紫外線散乱剤を使用しているSPF20前後のものを選択されるとよいでしょう。 また、日焼け止めは洗い残しがないように必ずしっかり落としてください。その後のスキンケアも化粧水や美容液でし…

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普段の日常生活で日焼け止めを使用する場合、どれくらいの強さを選べばいいですか?

 普段の日常生活で日焼け止めを使用する場合、どれくらいの強さを選べばいいですか? 6月、7月、8月のピーク時でも、普段の日常生活で使用される場合は、SPF30以下で十分です。外出が、買い物程度であればSPF20前後で十分です。もちろん、つばの広い帽子をかぶる、サングラスをかける、長袖や風通しのよい夏用カーディガンを羽織る、日傘をさすことも大切です。 こちらも参考にしてください。 …

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敏感肌の場合、どの日焼け止めを選べばよいですか?

 敏感肌の場合、どの日焼け止めを選べばよいですか? まず、紫外線吸収剤の入っているタイプではなく、紫外線散乱剤が入ってるタイプを選びましょう。またSPFが高ければ高いほどお肌への負担も大きくなります。SPF30以下のもので選ぶとよいでしょう。どういった成分にアレルギーがあるかわかっている場合は、必ずその成分が使われていないか購入前に確認しましょう。ご使用前のパッチテストは必ず行って…

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ウォータープルーフ(耐水性)の日焼け止め化粧品を落とす専用のクレンジング(化粧落とし)はありますか?

 ウォータープルーフ(耐水性)の日焼け止め化粧品を落とす専用のクレンジング(化粧落とし)はありますか? 汗や水で落ちにくいウォータープルーフ(耐水性)の日焼け止め化粧品を落とす専用のクレンジングはありますか?汗や水で落ちにくいウォータープルーフ(耐水性)の日焼け止め化粧品は、石けんやボディシャンプーでは完全に落とせないので、通常は専用のクレンジングで落とします。でもとくに専用のクレ…

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